FAQ ”敷布団”(15件)

≪ 側カバーの色問題 ≫

 

「ネムリエシリーズ」寝具は、全てダークブルー 1色のみの取り扱いとなります。

そのため、敷布団のお色が、ソフトベージュ色のお客様が、
「ネムリエシリーズ」寝具をご購入された場合は、
側カバーのお色が異なり、見た目がこのようになります。
ご了承ください。

 

 

また、同じダークブルーでも

生産ロットや時期により色の濃淡が異なりますので、その旨、ご了承下さい。

どちらも綿シーツ(BOXタイプ仕様)をご利用頂くことで、見た目をカバーできます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「FOUR SEASONSシリーズをお持ちの皆さまへのご提案」

 

 

 

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≪ 敷布団の長さ問題 ≫

 

「FOUR SEASONS PREMIUM」以外の寝具の長さは、約200cmに対し、
「ネムリエ シリーズ」寝具の長さは、約195cmです。

そのため、ネムリエシリーズの寝具製品と組み合わせてお使い頂いた場合、
このように長さが異なりますので、見た目が不格好になります。

 

上:代表として、「FOUR SEASONS EX/EX2」

下:ネムリエシリーズ寝具 ベースマット

両端に均等にした場合↓

綿シーツを被せるとこんな感じです。 

綿シーツを被せるとさほど目立ちませんが、

それでもFOUR SEASONS PREMIUM以外をお持ちのお客様には、

「ネムリエシリーズ」寝具製品ではなく、中芯交換での寝心地アップ方法をオススメします。

 

中芯を交換することで、
敷布団の硬さを今よりもう少し柔らかくしたい!
敷布団の硬さを今よりもう少し硬くしたい!
敷布団の硬さを復活させたい!
が可能です。

また、中芯の組み合わせによっては、
現在お使いの敷布団側カバーを引き続きお使い頂けます。

どの中芯を使うとどのようになるのか?
それは、ブレスエアーを熟知した私たちにお任せ下さい。

私たちは、お客様の今ご利用中の寝具と現在の就寝環境、ご要望など、
あらゆる観点から総合的に考えた結果、最適な提案をさせて頂きます。
まずは、あなたのご要望をお聞かせ下さい。

ご興味のある方は、こちらからお知らせ下さいませ▼
(ご回答に約5~10分を要します)
Four Seasons シリーズをご利用中の皆さまへお聞きしたいこと

 

 

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「FOUR SEASONSシリーズをお持ちの皆さまへのご提案」

 ≪ 中芯サイズ問題 ≫

 

FOUR SEASONS PREMIUM以外の

「FOUR SEASONS シリーズ」の中芯サイズと「ネムリエシリーズ」の中芯サイズは異なります。
(シングルサイズ:1枚 95×66cm → 95×64cm)

そのため、EX/EX2の側カバーにネムリエ中芯を組み合わせるとどうなるのか…
寝心地に支障がでるのか?
それって許容範囲内なの?
ということで、検証してみました。

 

【結論】
許容範囲内で、寝心地には支障ありません。

ご心配な方は、中芯の組み合わせで9cmほどの厚みを出せば、

全く問題はございません。

 

中芯の厚みが現在と同じ7cmだと側カバーに少しゆとりが出ますが、許容範囲内です。

1点集中のように点ではなく身体を敷布団の面全体で支えるため、

連結部分の隙間に違和感を覚えるというようなことはありませんでした。

万が一、気になる方は、敷パッド等を敷いて頂くとよいかと思います。

(何人かに試してもらいましたが、皆さん寝心地には支障がないという意見でした。)

※個人差がありますので、敏感で気にされる方はご遠慮下さい。

EX/EX2の側カバーに、ネムリエシリーズ寝具 交換用中芯 厚み合計7cmの中芯を入れています ↓

脚部と腰部の連結部分には少しゆとりが出ますが、寄せて頂くと問題ございません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                  ↓ 寄せると…

 

また、中芯の組み合わせで厚みを出せば、厚みがある分長さ方向は縮まるので、
全く問題ございません。

EX/EX2の側カバーに、ネムリエシリーズ寝具 交換用中芯 厚み合計9cmの中芯を入れています ↓

 

 

 

「ネムリエシリーズ」の中芯に交換したいけど、
いったいどの中芯を使えばいいのだろう…

と思われた方は、
中芯交換をご検討頂いている理由とともに、
ブレスエアーを熟知した私たちにまずは一度ご相談ください。

なぜ中芯交換を検討しているのか、

中芯を交換する目的は何なのか等、

あなたのご要望を私たちにお聞かせ下さい。

ご興味のある方は、こちらからお知らせ下さいませ▼
(ご回答に約5~10分を要します)
Four Seasonsシリーズご利用中の皆さまへお聞きしたいこと

私たちは、お客様の今ご利用中の寝具と現在の就寝環境、ご要望等、

あらゆる観点から総合的に考えた結果、最適な提案をさせて頂きます。

ブレスエアー寝具のことは、私たちにお任せ下さい!

 

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「FOUR SEASONSシリーズをお持ちの皆さまへのご提案」

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何の前触れもなく突如襲ってくる嫌~~~~な静電気(>_<)

ほんとに嫌ですね。車のドアを閉める時にも、ビリッ!人と手をつなごうとしたら、ビリッ!

下敷きを髪の毛に思いっきりこすってから、下敷きを持ち上げて、髪の毛が下敷きにくっついて、静電気だぁ!って遊んでいた頃はありますが。。。。。

23

爽快潔Livingの人気商品【FOUR SEASONS EX 2】はブレスエアー素材の高機能性を最大限引き出す立体メッシュ繊維(ダブルラッセル)を側生地に採用しています。

しかし、ポリエステル素材は静電気を起こしやすいといわれています(>_<)

header01

 

に、静電気に関する項目を追加させていただきましたので、どうぞご参照下さいませ♪

http://sp1.soukaiketsu.jp/usage/page_03.html

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さあ!新しい敷布団を購入しよう!でも、今使っている敷布団の処分はどうしよう((+_+))

爽快潔Livingのheader01に、

処分方法を追加させていただきました!

自治体によって方法は様々ですが、ご参考になれば幸いです(^_^)

http://sp1.soukaiketsu.jp/before/pg22.html

 

 

このページでは、「敷布団シリーズ」全般に関するよくあるご質問をまとめています。

現時点で掲載している「よくあるご質問に対する回答」は、以下の通りです。お探しのご質問がございましたら、スクロールダウン(このページを下がる)してご確認ください。

Q.ブレスエアーと他素材(ウレタン・硬綿等)の違いについて

Q.当店敷布団と他店のブレスエアー敷布団の違いについて

Q.敷布団に適したブレスエアー銘柄について

Q.Four Seasons敷布団の耐用年数について

Q.側地ファスナー使用時の注意点について

Q.ダニやカビの繁殖について

Q.フローリングに直置きした際の結露について

Q.冬場にご利用頂く際のご注意点について

Q.電気毛布や湯たんぽ等のご使用について

Q.腰痛効果について

当店の敷布団の詳細を視覚的にご理解頂くため、ビデオクリップを作成致しました。当店のユーチューブアカウントに こちらからアクセス頂き、ご興味のある商品の詳細をご確認ください。(新しいウィンドウが開きます)

Q.Four Seasons敷布団は、低反発ウレタンや高反発ウレタン、硬綿素材で作られた他の敷布団と何が違うのですか?

A.一番大きな違いは、寝心地と耐久性、そして洗濯性です。深い眠りを持続させる「理想的な敷布団」には、1.空気が循環して湿らない 2.硬すぎず、柔らかすぎない3.安定した品質、が求められます。

ブレスエアーを中芯に使用した Four Seasons敷布団は、その3拍子が全て揃ったうえに洗うこともできます。質の高い睡眠をお求めの方には最適な敷布団です。

Q. ブレスエアーを敷布団として使用する場合、どのようなブレスエアー銘柄が必要ですか?

A. 使用環境によって求められる仕様は異なりますが、ブレスエアー独自の寝心地感をお愉しみ頂くのに必要な敷布団用の仕様として、以下の指標をご参照ください。

+ 繊維形状 ・・・ ハードタイプ推奨 

+ 厚み ・・・ 45㎜以上 (中密度ハードタイプ前提)

+ 密度 ・・・ 中密度以上 (厚み45mm以上のハードタイプ前提)

+ 重量 (厚みと密度で決まります) ・・・ シングルサイズで3.5kg以上(側地の重量除く)

尚、敷布団では中芯材に掛かる荷重が大変大きくなります。線形の細いソフトタイプ単層のみを敷布団の中芯材としてご使用頂きますと、底着き感やヘタリの問題が発生しやすくなります。(厚さ50mm以上の高密度タイプでしたら適合しますが、相当な高額商品となります。) 敷布団用途の場合、ソフトタイプはベッドパッド用又は積層品の上層マットとしての使用が基本となります。

当店で使用している敷布団シリーズのブレスエアーを視覚的にご理解頂けますよう、ビデオクリップを作成致しました。こちらをご覧いただき、弾力性(寝心地)の違いをご確認ください。(新しいウィンドウでユーチューブに接続します)

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敷布団で一番多く発生する問題が、ファスナーの留め具が生地に引っ掛かり、留め具が動かなくなってしまうこと。敷布団のようにファスナーの開閉距離が長い商品の場合、どうしても速い手の動きでファスナーを閉めるため、絡んでしまう確率が高くなります。

【正しいファスナーの閉め方】

  • ファスナーの側面が突っ張った状態だと、ファスナーにテンションがかかり、絡みやすくなってしまいます。中詰め材(ブレスエアー)を出来るだけファスナーと反対側の側面へ押し、ファスナーの側面が突っ張った状態にならないようにしてください。
  • ファスナーが生地に絡んでしまう原因の大半が、画像1の矢印にある生地ガイドに引っ掛かってしまうことによります。中指等をファスナー留め具とガイド生地の間に差し込み、留め具とガイド生地の距離を保ってください。
  • 緩衝指を入れたまま、ファスナーをゆっくり閉めてください。

【絡んでしまった場合の対処方法】

万が一絡んでしまった場合どうするか?ファスナー大手2社のカスタマーサポートに問い合わたところ、残念ながら簡単に外せる裏ワザはありませんでした。ファスナーメーカーからの回答は、「ゆっくり動かしながら外す」という、回答になっていないような回答でした。。。私自身何度か絡めてしまっていますが、その経験則を以下お伝えします。

  • 「焦らずゆっくり」:根気強く、ゆっくり動かしながら対処すれば、ほぼ100%引っ掛かりは外れます。焦って力を入れて引っ張ると、留め具が外れたり、ファスナーが壊れてしまう可能性があります。
  • ファスナーの裏側から対処:もし中詰品が外せる状態でしたら、中身を取り外し、側生地だけの状態にしてください。ファスナーの裏側を見れば、どのように生地が絡んでいるか分かりますので、対処がしやすくなります。

いずれにしましても、最善策は、ファスナーに生地を絡ませないよう、「ゆっくり」閉めること。これに尽きます。

Q.Four Seasons敷布団は何年間くらい使えるのですか?

A.ご使用環境によって耐久性は大きく異なる為、具体的な年数をお伝えするのは難しくなっております。

ブレスエアーはウレタンや硬綿と比べ、耐久性に優れた素材です。正しいブレスエアー銘柄をご選定頂ければ、数年間のご使用頂いても寝心地は大きく変わりません。

そして、ブレスエアーの耐久性は、密度と厚さが重要な決定要因となります。同じブレスエアーでも、密度の低いブレスエアーや厚みが充分でないブレスエアーは、耐久性に劣ります。特に荷重が大きくかかる敷布団の用途では、正しいブレスエアー銘柄を選択することが、長期間快適にお使い頂くための重要なカギを握ります。

Four Seasonsは下層に厚さ27mmの中高密度ハードタイプ、上層に厚さ35mmの中密度ソフトタイプを使用しています。総厚62mm、そしてダブルクッション効果で荷重による素材への負担が抑えられますので、耐久性に大変優れます。

Q.底面がカビたり、ダニが繁殖する心配はないのですか?

A.以下の理由により、ブレスエアーはカビたり、ダニが繁殖することは殆どございません。

1.空気が循環するので、湿気が滞留しない

2.ウレタンや硬綿と違い、ダニの大好物である繊維クズが発生しない

3.素材自体に制菌加工が施してあるので、菌が繁殖しにくい (医療機関や介護施設での取扱いに求められるSEK赤マーク認証を取得済)

しかも、ブレスエアーは水洗い可能です。敷布団丸ごと、常に清潔な状態を保てます。

(ブレスエアーの洗濯方法はこちら)

A. ご使用環境によっては、ブレスエアー敷布団でも冬場には発生する可能性があります。窓に発生する結露と同様、体温で蓄熱された敷布団と冷たいフローリングとの温度差による結露が原因です。冬場でも、一晩でコップ一杯程度の寝汗をかきます。この汗から生じる湿気が布団を通り、床で冷やされ結露となります。

ブレスエアーは構造上湿気が溜りにくいですので、硬綿布団で発生するような結露やカビは発生しません。但し、上述した発生原因となる寝床環境は、ブレスエアーをご使用頂いた際も同様ですので、対策は必要です。以下、具体的な対策案です。

1.スノコの使用

2.除湿シートの使用(ブレスエアーの下にお敷きください)

3.    ベッドパッド等の使用(フローリングとブレスエアーの間にお敷き下さい。フローリングからの冷気を遮断する断熱効果及び結露対策の2重の効果があります。但し、状況によってはこのパッドが湿ったり、場合によってはカビが発生する可能性がございます。洗濯性に優れ、また万が一カビが生えても支障のない、安価なパッドをお薦めします。)

(”ブレスエアー”に関する、他のFAQよくあるご質問の一覧表はこちらから)

Q.高通気な敷布団だと、冬は寒くないのですか?

A.正しくお使い頂ければ、むしろ暖かくご利用頂けます。寝室が極端に寒くない限り、体温がブレスエアーの空気層に溜るので蓄熱効果が高まります。放熱しないよう、敷布団全体を厚手のシーツや敷布団カバーでしっかりおおって下さい。但し、以下の環境でご使用の方は、確実な防寒対策が必要です。

1.フローリングや畳の上でご使用の方 ⇒ 床からの冷気を遮断するため、冬期は敷布団の下にベッドパッドやタオルケットを必ずお敷き下さい。

2.室温が10度以下のお部屋でご使用の方 ⇒ 厚手のシーツで、敷布団をしっかりおおってください。それでも充分な効果がない場合、敷布団の上に冬用のベッドパッドやタオルケット等を敷いてお使い下さい。

Q. 冬期に電気毛布や湯たんぽ等を使用しても大丈夫ですか?

A. ブレスエアー素材は、50度以上の温度環境でご使用になりますと、ヘタリやすくなります。電気毛布を使用した際の寝床内温度は25-30度程度だと思いますので、基本的には問題ありません。ブレスエアーの空気層に蓄熱しますので、低い温度設定でも気持ち良くお休み頂けます。電気毛布をご使用いただく場合、電気毛布からの熱の影響を最小限とするため、電気毛布とブレスエアー敷布団の間に必ずシーツやベッドパッドをご使用ください。(電気毛布の熱が直接ブレスエアーにあたりますと、ブレスエアーのヘタリを促進する可能性があります。)

一方、熱湯を入れる方式の湯たんぽは、湯たんぽ自体に重量(局部的な加圧となる)があり、また温度も場合によっては高温となりますので、ヘタリの原因となります。ご使用はお控えください。

Q.Four Seasons敷布団は腰痛にも効果がありますか?

腰痛には様々な症状や要因がありますので、痛みの軽減や効果は保証できません。但し、寝具の硬さに非常に敏感な腰痛の方にも喜んでお使い頂ける事を考慮し、商品の仕様を決めております。
FOUR SEASONS DXは、「硬すぎず、柔らかすぎず」、そして「その日の体調でお好みの硬さをご選択」をコンセプトとし、仕様を「ハード&ソフトタイプの積層構造」、そして「硬さが選べるリバーシブルタイプ」と致しました。
FOUR SEASONS NEOは、ハードタイプ独特の高反発効果により、腰の部分が寝具に沈み込むことなく、立っている際と同じ姿勢を維持します。腰をしっかり伸ばしておやすみになりたい方に最適です。

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